節約術!日本株!外貨!俳句!ぬまぞこ

介護士なのに投資好き。そんな沼底に住む蛙の投資&雑記ブログ。古池に飛び込んだ爺ちゃんの遺伝子を受け継ぎ鳴き声は俳句ですケロケロ



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今朝みた夢

目が覚めるとAM8時20分だった。

会社の始業時間は8時半。

 

どうあがいても遅刻する。

会社を辞めると決めてからはいつもこうだ。

遅刻ぎりぎりの起床。

 

今日はなんとなくどうせ辞める会社のために焦るのも馬鹿らしくなって「熱が出たから休みます。」と嘘の電話をして二度寝した。

 

二度寝の夢

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夢の中で私はみんなに魚の白身フライを配っていた

ここが会社なのか、学校なのか、いつの時間設定なのか、そんなのは一切気にしていなかった

ただ、配るべき人数のわりに魚のフライの量が足りなく苦心していた。

 

なんとか、平等に

自分の食べるべき量を減らしてでも不満が出ないように

 

魚フライを全員分配り終えると、私のぶんのフライなど無く、余りもののおかずをかき集め食べることにした。

 

そうして、いざ食べようとしたときに配膳した人から急に魚のフライの量の不満が出た

その人の相手をしている内に、私のかきあつめたおかずはゴミ箱に捨てられていた

 

目が覚めた

 

ゴミ箱に捨てられたショックからだろうか、その瞬間に目が覚めた

今までの人生は今みた夢のような人生だと思った

 

何とか周りから不満がでないように

自分のためのことは一番最後にして

 

時計を見ると時間は13時を過ぎていた

寝すぎで重たくなった身体を引きずりながら、今日という日をようやく迎えた